家から見える景色

クライアントが立証

家

スターディスタイルが提案する、ハウスメーカーとしてのコストパフォーマンスと設計事務所の自由度、そして工務店としての地域密着型営業の三位一体となる提案。
これを初めて受け入れてくれた顧客の家をオープンハウスとして公開した結果、そこにやってきたのはアパレル業界やデザイン業界、そして現場監督など、従来の家造りに完全に納得しているわけではないとも見られる客層が集まってきました。
この結果が、顧客の生活と願望、そして理想とする家をとことん聞き出して、そのために必要なものを提案するやり方が受け入れられた瞬間だといえます。
こだわりを求める客層を惹きつけることが出来るだけの成果を上げることができたスターディスタイルの実力は、まさに既存の家造りを打ち壊しました。
とことんこだわりたい人にとって、価格とデザインの両立は不可能なことのように思えていたはずです。それを乗り越えたからこそ、オープンハウスに沢山の新たな顧客がやってきたことは否定できません。

スターディスタイルの家造りのスタイルはスタートしてから時を重ねるごとに、徐々に家造りにこだわりを持ちたいクライアントに浸透していきました。
3年でその発注数は100件を超え、初年度の26件という数字を何倍も塗り替えることができました。3日にひとつは生産するペース。そしてそれでいて、それぞれ全く違った家造りの提案。
それが実現できたからこそ、施主となる顧客に支えられて今日まで成長を続けています。

現在では、インテリアまで含めた総合的な注文住宅の提案や、インテリアのセレクトショップを開業するまでにも至っています。
これは、クライアントが理想とする家を形作る内装にとことんこだわっていけるパートナーとして、十分なセンスが有ることの立証です。
スターディスタイルがこれまで取扱った住宅の建設数は1700軒を超えています。
そのうちの4割以上が既存の施主による紹介であることも、納得できる能力の高さをクライアントが立証してくれているといえます。